痴漢オヤジの密着車内サービス~ねっとり指で責めないでぇ…!ネタバレ&感想

【痴漢オヤジの密着車内サービス~ねっとり指で責めないでぇ…!】
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「どうしよう、嫌なのに…おじさんの指でイッちゃう…!!」
▼   ▽   ▼

 

痴漢オヤジの密着車内サービス~ねっとり指で責めないでぇ…!のあらすじ

 

 

今回の漫画は、

 

バスの中で、彼氏が横で寝ている側で

キモオヤジにヤラれちゃうお話です♡

 

 

主な登場人物

◯主人公:莉緒(りお)・・・彼氏と付き合って3ヶ月の巨乳の女の子。

◯お相手:オジサン・・・偶然、バスに乗り合わせたキモオヤジ。

痴漢オヤジの密着車内サービス~ねっとり指で責めないでぇ…!のネタバレ

 

 

莉緒は大好きな和くんと

付き合って3ヶ月のカップル。

 

 

夜行バスに乗って、

ゼスーニパラダイスへ行く予定。

 

 

1番うしろの席になったことを

良いことに、

彼氏は、莉緒のスカートに手を入れ

服を脱がした。

 

 

「ちょ、ちょっとだけだから・・」

 

 

莉緒は、

同列の端っこに一人で座っていた

オヤジが見ていないか気になった。

 

 

「和くん、隣に人がいる・・」

 

 

「寝てるじゃん!」

「さっ、つづき しよ♡」

 

莉緒は、えっちな和くんも大好きだった。

 

オジサン、おっぱい露わな私を見ないで・・・

 

彼氏が窓際に座り、

莉緒はオジサン向き座らされ、

彼氏は後ろから

莉緒の豊満な胸を弄り始めた。

 

 

「乳首、びんびん」

「莉緒のおっぱいさいこー!」

 

 

起きないでね。オジサン。

こんな格好見られたら・・・

 

 

「莉緒のパンツ、ぐじょぐじょじゃん!」

 

 

「俺のも触ってよ。」

 

 

和くんは、熱く立ったチ◯ポを取り出した。

 

 

「きゃっ!やだぁ和くんってばっ」

 

 

「ほら、早く。俺を気持ちよくしてよ♡」

 

 

莉緒は乳首をいじられながら、

上下にシコシコし始めた。

 

 

「莉緒、もっと・・

やべっ、イキそう!」

 

 

莉緒は、オジサンが気になって

チラッと目をやると、

オジサンはしっかり起きていて

ニヤリと微笑んだ。

 

キモオヤジが見ている前で・・巨乳手コキ

 

ヤバい!最初から見られてたってこと!?

 

 

「莉緒、い、イク!」

 

ドピュッ!

 

「あーすっきりした。

莉緒の手コキ最高。」

 

 

「う、うん。ありがと。

あのね、和くん・・・」

 

 

オジサンに見られてたと言おうと

思ったのに、

 

 

「じゃあ、おやすみ。」

 

 

「え?寝ちゃうの!?」

 

 

「バイトあがりで眠くて・・・」

 

 

オジサンの方を見ると

オジサンもまた眠っていた。

 

オジサンと仲良くシようか?

 

 

莉緒も眠ろうとするが、

さっき最後までイケなかったので、

こんなところじゃダメと思いつつも、

指が勝手にパンツの中をかき回し、

つい一人えっちをしてしまった。

 

 

こちょこちょ・・

クネクネ・・

 

 

ん、んっ、きもちいい・・・

 

もう、我慢できない・・

 

 

すると、

突然、イビキをかいて寝ていたはずの

キモオヤジの顔が目の前に!

 

 

「いひひひ・・もう、おしまいか?

まだ、おまん◯がピクピクしてるぞ?」

 

 

やだ・・このオジサン・・・

 

 

 

 

「まだ物足りたいようだな。

どれ、おじさんが手伝ってやろう。

 

 

 

怖くて、声が出せない・・・

 

和くん、起きて・・!!

 

 

「おじさんもね。

さっき君たちを見ていたら

興奮してきちゃって。」

 

 

オジサンは莉緒の股をガバっと開く

 

「一人では物足りなかったんだね。」

 

 

なに言ってるの?この人キモい・・!

 

 

莉緒はオジサンを押し抵抗した。

 

 

「遠慮しなくていいんだよ。

さあ、オジサンと仲良くシようか・・・」

 

 

キモオヤジの指が、しつこく莉緒を

パンツ越しに攻めたてる。

 

 

「んひひひひ

パンツまでびしょびしょだね。」

 

 

触り方まで気持ち悪い!!

 

 

「ほんとうにやめていいの?

彼氏が最後までシてくれないから

こっそり自分で慰めオナニーして

びっしょりおまん◯を濡らしてたこと

彼氏に言っちゃうよ?」

 

 

やだ・・・

 

 

「付き合って3ヶ月だっけ?

最悪なことになっちゃうね。」

 

 

絶対にそんなことはイヤっ!

どうすれば・・・

 

 

「どうしたの?もじもじして

そうか!オジサンと仲良くシたいんだな。」

 

 

 

 

オジサンは、莉緒の巨乳をあらわにし、

乳首をコリコリし始めた。

 

 

和くんが何億倍もいいのに、

この太い指が気持ちいい・・・

 

 

莉緒はうつ伏せで、おしりも持ち上げられ、

びっちょびちょになったアソコを

さらに、指でこねくり回すオジサン。

 

 

エッチなお汁がどんどん溢れてくるぞ。」

 

 

「さーて。どんな味がするかな?」

 

 

えっなに!?

 

 

オジサンは、エッチなお汁を舐めだした。

 

 

こんなこと・・・

和くんとシたことない・・・!!

 

 

ザラザラしてイヤなのに、

身体が勝手に反応しちゃう。

助けて、和くん・・・・!!!

 

 

オジサンは、おしりを突き上げだ状態の莉緒を

じゅるじゅる、れろれろ

しつこく舐め回す。

 

い、イッちゃうよ・・・!!(涙)

 

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痴漢オヤジの密着車内サービスの感想

 

 

キモオヤジが好きな人には堪らない内容でしたね♡

 

彼氏くんが若くてまだ経験不足なのを、

熟練のキモオヤジのねちっこさの方が勝ち!

 

テクニックだけは、顔は関係ないですね♡

 

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